絶対的な完全不労所得を着実に積み上げていく国内最高レベルのシークレットビジネス
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販売者 |
オフィス・イワサキ 岩崎 末芳 |
| 販売価格 | 49,800円 |
| 商材レベル | 超初心者 |
| 更新日 |
2009-01-29
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一部の企業が独占的に行っていたこのビジネスへ
いち個人が副業としてでも参入できるという事実を知った時、
私はその衝動に身を任せ、無我夢中で取り組んできました・・・
その後、1年という期間で勝ち取った不労所得の権利より
2年間で振り込まれた現金収入の総額、3500万円
改めまして、岩崎末芳と申します。
今年で35歳、このリアルネットビジネスを初めて約2年ほどになります。
まず率直に、これから紹介させていただくこのビジネスが
いかに一般的な認知度が低いものなのかを
具体的な根拠と共に述べさせていただきたいと思います。
というのも、このビジネスには、
物流そのもの概念、情報商材などを含めた、
「モノの売買」の概念そのものが一切存在しません。
概念そのものが無関係な訳ですから、
この時点でオークションや情報起業は勿論、
アフィリエイトやドロップシッピングなど
これらのビジネスは、その関連性さえ存在しないことになります。
当然ですが、それらの概念が根本的に無関係というのですから、
何らかの代行作業や仲介業などによるものも含めて、
一切関係の無いビジネスということです。
また、同様にクリック課金なども含めた広告業や
そしてポイントサイトの登録や紹介なども根本的に無関係な内容であり
言うなれば
「ネットビジネス」というくくりに含まれる
全てのビジネスが一切無関係なビジネスなのです。
文頭でも述べた通り、このビジネスは、
完全在宅で取り組むことが可能な
「リアルネットビジネス」になります。
ビジネスというからには、当然ギャンブルや投資なども関係ありません。
また、基本的にはパソコンを使った方が楽な作業も含まれますが、
パソコンを使わずに取り組むことも可能なビジネスでもあります。
実質パソコンを使うとしても、
使用するの機能は検索機能やメール機能程度ですので
ブログやサイトやメールマガジン発行は勿論
ミクシーなどのSNSや出会い系サイト、チャットサイトなど
ネット上の媒体を何らかの形でを使用することさえありません。
また、完全在宅で取り組むことが普通のビジネスですので、
得たいの知れない薬を投与されるなどの治験モニターや
企業にアイデアなどを売り込む到底実現不可能と思われるノウハウや
他人の借金の保障人になるなどの保障人ビジネスなども関係ありません。
この「リアルネットビジネス」の情報は
これまで販売されてきた低品質な情報商材や
一般的なネットビジネスに何らかの手を加えたもの、
モノの売り買いの仲介や代行を利用したリアルビジネスなど
これまで情報商材としてネット上に公開されてきたビジネスモデルは
根本的に関連の無い、本当に希少価値の高いビジネスになります。
何よりこのビジネスで得られる収入は、
完全な不労所得と言えるものになります。
その上で、この手紙の中で私が述べる「不労所得」というものについて
その定義をきちんと提示しておこうと思います。
多くのビジネス系情報のセールスレターで謳われている
「不労所得」というフレーズですが、
その定義が非常に曖昧だと思います。
ひどいものでは、先ほど名前が挙がった新薬モニタービジネスが
完全な不労所得情報として紹介されていることもあった程です。
情報というものの中で言えば、
例えば情報起業ビジネスで情報を販売した場合、
確かに情報を販売するそのホームページは
あなたが寝ていても遊んでいても、情報の販売活動を担ってくれます。
結果として情報が売れれば、報酬が確定し、
販売者の口座にはお金が入るでしょう。
ネットビジネスの世界では、
これも立派な不労所得であると言っている人も多いようですが、
実質、購入前の問い合わせ対応や購入者へのサポート対応などがあり
結果としてHPが自動で稼いでいるからという観点での不労所得というのは
私としては、完全な不労所得とは言えないと思うのです。
これはアフィリエイトのブログなどを運営しても同じようなことが言えます。
しかし、その観点で見ていっても、
このビジネスで得られる収入は、紛れも無く
完全なる不労所得と断言できるものになっています。
先ほどの情報起業の一例にも近い話ですが
現に私はこうしてこの手紙をネット上に公開し、
今、この情報を販売している形式を取っています。
しかし、現にこの手紙を読んで疑問点が生じた方から
問い合わせを受けることもありますし、
この後解説する部分として、
購入者にはきちんとサポートの方もお約束しますので、
やはり情報を購入していただいた方とのやりとりは欠かせません。
細かなことを言えばホームページサーバーの維持費を支払う作業や
定期的な必要なそれらの手続きなども必要になります。
正直、これでは全く不労所得と言える状態ではありませんし、
もしこれらの業務を人に任せたとしても、
私がこの情報を販売する上での責任者である以上、
第3者にその業務を任せたとしても管理責任なども生じる訳ですから、
その上で完全な不労所得を得ているとは言えないと思うのです。
何より私自身、こうしてこの情報を公開する企画を進め、具体化していく中、
つくづく、
今の自分がこのビジネスで稼いでいる収入こそが
揺るぎない本当の不労所得と言えるものなのだ
と、心の底から激しく痛感致しました。
それほど、このビジネスによって得られている収入に関しては
ほんのわずかでも、何らかの作業が生じたことさえ無いのです。
このビジネスで得られる収入は、
その権利が自分に生じてしまえば、
一切の管理責任なども問われず、
ただその収入のみが一方的に振り込まれ続けます。
その際にほんのわずかな作業さえ生じることはありません。
まさに「完全な不労所得」という言葉以外に
適切な表現が存在しない収入が振り込まれ続けるのです。
むしろ何らかのアクションで収入が上がる可能性があるというなら、
何かしてもいいとさえ思うものですが、
そういった要素さえ一切存在しません。
その権利が自分自身に生じてしまった際、
その振込収入を止める術は、
自身の銀行口座を凍結させるという強行手段以外、
残されていないほどです。
それでも、収入の権利がある以上、振り込まれないというだけで、
その収入はあなた個人のものとして、確実に蓄積されていきます。
(そのようなことをしたことはありませんが、おそらくそうなります)、
つまり、その収入を止めるということさえできない状況になってしまうのです
ここまでの完全な不労所得が実現してしまうのは、
このビジネスが物流や売買、宣伝や広告と言った概念が
一切無関係なビジネスであるからこその、
特質的な経緯とも言えます。
ただ、その不労所得は、
"その単一権利としては"さほど大きな金額になるものではありません。
その金額はとしては月単位で数千円~数万円程度の振込になります。
ただ、その権利はいくつでも取得することができ
結果として上限なくその不労所得を増やし続けることが可能です。
勿論、権利を得るまでは、それなりの作業を行う必要がありますが、
その作業さえ行っていけば着実にその権利を
1つ、2つ、3つ・・・と増やし続けることができます。
つまり、その権利はその作業量に応じて
どんどんどんどん蓄積されていきます。
最初は数千円程度の収入かもしれません。
しかし、それが数万円になり、数十万円になり、
ついには数百万円にまでなってしまったのが
まさに私の実体験なのです。
ただ、生じた不労所得の権利は、
永久的なものという訳ではありません。
と言っても、厳密な期間が決まっているものではありませんので
おおよその目安としては2~3年程度は継続するものになります。
私も今年2009年でこのビジネスを最初に始めた頃から
約3年目を迎えますが、
今の私くらいの頃合いで当初に得た権利収入のが幾つかが
発生しなくなっているといったところです。
ただ、その性質上、
確実に2~3年で発生しなくなるというものではありませんので、
中には5年、10年継続する権利もありますし、
1年未満で終わってしまう権利もあります。
それでも、数ヵ月という短期間で収入が発生しなくなる権利は本当に稀ですので、
基本的には、2~3年ほどが目安というものになります。
いずれにしても、私はまる2年、この少額権利収入を蓄積したことで
現在は月に100~200万円の完全な不労所得を得ているのです。
「そんなことが本当にありえるのか・・・!?」
あなたは間違いなくそう思われていると思います。
それは私も同じでした・・・
私がこのビジネスを知ったきっかけは
実は、ある情報商材からでした。
ただ、その情報商材では、このビジネスの市場についてと
そのビジネスの概論だけが述べられているものであり、
そのマニュアルを見た上では、
「そんな市場もある」
「そんなビジネスで利益を上げている企業がある」
という程度の認識で、
とくに自分には関係の無いビジネスの情報であると思いながら
何気なく、そのマニュアルを読み進めていました。
何故なら、そのビジネスは
ごく少数の企業しか参入できていないようなビジネス
であり、
参入するだけでもかなりのハードルが幾つもあったのです
そのような凄い市場があり、
そこのは信じられないようなビジネスが存在し、
実際にその市場では
多額のお金を稼ぎ出している企業が実際に存在する
という観点では非常に驚きを感じる内容ではありましたが、
どう考えてもそのビジネスと自分とを結びつけることはできませんでした。
おそらくその情報商材は、私を含め、
大半の人には使いようもない情報でしか無かったはずです。
ただ、その情報を知った上で、私はある可能性に気が付きました。
